« 曳船 俊鷹丸(光和興業) 34m | ホーム | セスナ Cessna 208 JA889K(共立航空撮影) 11m »

2019年8月 4日

作業船 海底ケーブル・パイプ布設台船 開洋(日本サルヴェージ) 80m

開洋/KAIYO
MMSI:431000989
載貨重量:5600DWT 総トン数:3530GT
船籍:Japan
ターンテーブル:外径24m、回転速度25m/分、載貨能力2500T、キャタピラ32T
国内最大の船舶搭載ターンテーブルです。

2019.5.12
長崎県平戸島の近くへ向かいました。
はっきりしませんが、平戸南風力発電の工事でしょうか。

 

全体です。
曳航しているのは、曳船 俊鷹丸/SYUNYO MARU 34mです。

 

 

中央部分です。
1段高い黄色い柵がターンテーブルです。
電力ケーブルが積まれています。

 

 

2016.9.9
ちょっと気流は悪いですが、以前の写真よりはまともに撮れました。

 

全体です。背景は鶴見つばさ橋です。
曳航しているのは、曳船 俊鷹丸/SYUNYO MARU 34mです。

 

 

中央部分です。
1段高い黄色い柵がターンテーブルです。

 

 

2012.3.13
日立港へ向かいます。

 

全体です。
曳航しているのは、曳船 朋鶴丸/TOMOZURUMARU 34m 総トン数:224GT MMSI:431003135
中央の赤い浦賀水道航路第二号灯浮標までは約1Kmあります。

 

全体です。
後ろの山は嵯峨山です。この山頂はワシが左を向いた顔をしています。横を飛んでいるトビの顔を比べてください。似ているでしょう。
船体の後ろに見えるのは浦賀水道航路中央第一号灯浮標(赤白)です。

 

2012.3.4
ターンテーブルは船体中央の黄色い構造物とその周囲の柵で囲まれた部分で、ケーブルを収納しておき、25m/分の速度で船尾から海底にケーブルを布設していく。

 

 

曳航しているのは、曳船 朋鶴丸/TOMOZURUMARU 34m 総トン数:224GT MMSI:431003135

 

月別 アーカイブ

このブログ記事について

このページは、管理人が2019年8月 4日 11:04に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「曳船 俊鷹丸(光和興業) 34m」です。

次のブログ記事は「セスナ Cessna 208 JA889K(共立航空撮影) 11m」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。